「働き方・休み方改善指標」を
用いた自己診断

「働き方・休み方改善指標」を用いることで、長時間労働や年次有給休暇に関する状況を把握しやすくなります。

「働き方・休み方改善指標」の構成

働き方・休み方改善指標

この指標の構成は、次のとおりです。

企業向け
  • ポジションマップ
    (問題の有無を知る)
  • レーダーチャート
    (具体的な課題を知る)
人事労務担当者が対象
社員向け
  • チェックリスト
    (自身の働き方・休み方を再確認する)
全社員、あるいは改善の取組を推進しようとする職種や事業場・部門等の社員が対象

あなたの会社の「働き方・休み方改善指標(企業向け)」を作成し、実態と課題の把握を行いましょう。

▼企業向け診断結果イメージ

企業向け診断では、簡単な設問に答えるだけで、現状を「見える化」できます。 また結果は、グラフで視覚的に把握することができます。